キーホルダーを開いた状態。
ボタン電池の形状比較
裏面は全く同じでフラット
表面のでっぱっている部分、つまり円の大きさが違う。 写真上のV357の中央は幅広で、写真下のSR44は円の直径が狭い。 つまり接触している面積が少ないという結果となる。 これで電池の消耗が激しい理由となるかどうかは不明。 型番が違う、「SR44W」は、V357と同一形状かもしれない。
真横から見ると、でっぱり具合形状が違うのがわかる。